カスタムステージパスを使ってSnowflakeテーブルにデータをロードする - 7.3

Snowflake

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7.3
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Talend Open Studio for Data Integration
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このシナリオでは、カスタムステージパスプロパティを使って設定された内部Snowflakeステージを介してデータをSnowflakeテーブルにロードするジョブについて説明します。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

入力データには複数のレコードが含まれています。

#Name
Bill
Franklin
Jimmy

入力データをSnowflakeテーブルに挿入し、内部SnowflakeステージへのパスをtSnowflakeOutputBulktSnowflakeBulkExec[Advanced settings] (詳細設定)でカスタマイズします。

最後に、入力データをtSnowflakeテーブルからコンソールに出力します。