肯定応答(997、999、TA1) - 7.1

Talend Data Mapper - X12 HIPAA仕様

Version
7.1
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > ジョブデザイン

HIPAAトランザクションの使用時に処理する必要が生じることのある肯定応答には、3つのタイプがあります。Functional Acknowledgment (997) [機能肯定応答(997)]トランザクションは、機能グループまたはトランザクションセットレベルで問題をレポートするために使用されます。これは、Transactions/997にあります。Implementation Acknowledgment (999) [実装肯定応答(999)]は、追加の実装仕様検証レポートを提供するために使用されます。これは、Transactions/999-A1にあります。997999はどちらも、X12エンベロープセグメント付きまたはなしで提供されます。交換または機能グループ(ISA/GS)に問題がある場合、TA1セグメントが使用されます。これは、Segments/TA1にあります。