アドレスカラムを選択し、サンプルデータを設定する - 7.1

顧客データのプロファイリング

EnrichVersion
7.1
EnrichProdName
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Data Quality
Talend Open Studio for MDM
Talend Real-Time Big Data Platform
EnrichPlatform
Talend Studio
task
ジョブデザインと開発
データクオリティとプレパレーション
データクオリティとプレパレーション > データプロファイリング

手順

  1. [DB Connections] (DB接続)を展開し、分析するアドレスカラムを参照します。
  2. カラムを選択し、[Finish] (終了)をクリックしてウィザードを閉じます。

    新規作成した分析のフォルダーが[DQ Repository] (DQリポジトリ)ツリービューの[Analysis] (分析)ノードの下に表示され、分析エディターが開いて、分析メタデータが表示されます。

  3. [Data preview] (データプレビュー)ビューで、[Refresh Data] (データの更新)をクリックします。

    選択したカラム内のデータがテーブルに表示されます。

    [New Connection] (新規接続)ボタンと[Select Data] (データの選択)ボタンをそれぞれ使用して、データソースと選択したカラムを変更できます。

  4. [Limit] (制限)フィールドを50に設定します。これは、テーブルに表示し、データサンプルとして使用するデータレコード数です。
  5. 選択済みカラムから、50のランダムレコードをリスト表示するように、[n random rows] (nランダム行)を選択します。