NoSQLメタデータの管理 - 7.0

ビッグデータのメタデータを一元管理

EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Data Fabric
EnrichPlatform
Talend Administration Center
Talend DQ Portal
Talend Installer
Talend Runtime
Talend Studio
task
インストールとアップグレード
ジョブデザインと開発
データクオリティとプレパレーション > データクレンジング
データクオリティとプレパレーション > データプロファイリング

[Repository] (リポジトリ)ツリービューでは、[Metadata] (メタデータ)フォルダーの[NoSQL Connections] (NoSQL接続)ノードに、Cassandra、MongoDB、Neo4jなど、NoSQLデータベースへの接続のメタデータがグループ化されます。これにより、設定した接続プロパティを一元化し、NoSQLデータベースコンポーネント- Cassandra、MongoDB、およびNeo4jコンポーネントを含むジョブデザインでそれらを再利用することができます。

[Repository] (リポジトリ)ツリービューの[Metadata] (メタデータ)をクリックして、該当するフォルダーを展開します。各接続ノードにセットアップした各種接続およびスキーマが集約されます。これらの接続ノードの中に、[NoSQL Connections] (NoSQL接続)ノードがあります。

次のセクションでは、[NoSQL Connections] (NoSQL接続)ノードを使って下記をセットアップする方法について詳しく説明します。

  • Cassandra接続

  • MongoDB接続

  • Neo4j接続