スキーマの定義 - 7.3

Hive

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7.3
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手順

  1. tHiveCreateTableをダブルクリックして、その[Component] (コンポーネント)ビューを開きます。
  2. [Component list] (コンポーネントリスト)[Use an existing connection] (既存の接続を使用する)チェックボックスをオンにし、このジョブに使用している、tHiveConnectionコンポーネントで設定した接続を選択します。
  3. [Edit schema] (スキーマの編集)の横のボタンをクリックし、スキーマエディターを開きます。
  4. ボタンを4回クリックして、[Column] (カラム)カラムに4つの行を追加し、名前をそれぞれ、IdFirstNameLastNameReg_dateに変更します。
    locationdateなど、Hive予約キーワードはカラムの名前に使用できないことに留意してください。
  5. [Type] (型)カラムで、各カラムのデータの型を選択します。このシナリオでは、Id整数型、Reg_date日付型、その他は文字列型です。
  6. [DB type] (DBタイプ)カラムで、定義したデータ型に相当する各カラムのHiveの型を選択します。たとえば、IdINTReg_dateTIMESTAMPになります。
  7. [Data pattern] (データパターン)カラムで、rawデータのパターンに相当するパターンを定義します。この例では、デフォルトの値を使用します。
  8. [OK]をクリックして、これらの変更を検証します。