MultiSchema XMLツリーを定義する - 7.3

MS XML connectors

EnrichVersion
Cloud
7.3
EnrichProdName
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
EnrichPlatform
Talend Studio
task
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > XMLコンポーネント > MS XMLコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > XMLコンポーネント > MS XMLコンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > XMLコンポーネント > MS XMLコンポーネント

tFileOutputMSXMLコンポーネントをダブルクリックして専用インターフェイスを開くか、[Component] (コンポーネント)タブの[Basic settings] (基本設定)タブの[...]ボタンをクリックします。

マッピングインターフェイスの左側の[Linker source] (リンカーソース)の下にあるドロップダウンリストには、マルチスキーマ出力XMLファイルに追加する必要のあるすべての入力スキーマが含まれています(複数の入力フローがtFileOutputMSXMLコンポーネントに接続されている場合のみ)。

また、[Schema List] (スキーマリスト)の下には、選択した入力データフローから取得されたすべてのカラムが表示されます。

インターフェイスの右側には、出力XMLファイルで作成するすべてのXML構造が想定されています。

XML構造は手動で作成するか、または簡単にインポートすることもできます。次に、[Linker source] (リンカーソース)で選択されている入力スキーマごとに、入力スキーマカラムをXMLツリーの各エレメントにそれぞれマップします。