AmazonのSQSキューとの間でメッセージを送受信 - 7.2

Amazon SQS (メディエーション)

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Data Fabric
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > Amazonサービス(メディエーション) > Amazon SQSコンポーネント(メディエーション)
データガバナンス > サードパーティーシステム > Amazonサービス(メディエーション) > Amazon SQSコンポーネント(メディエーション)
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > Amazonサービス(メディエーション) > Amazon SQSコンポーネント(メディエーション)

このシナリオは、Talend Open Studio for ESB、Talend ESB、Talend Data Services Platform、Talend MDM Platform、Talend Real Time Big Data Platform、Talend Data Fabricのみに適用されます。

Talendがサポートしているテクノロジーの詳細は、Talend Mediationコンポーネントを参照してください。

このシナリオでは、cAWSSQSコンポーネントを使ってJMSキューまたはトピックにメッセージを送信し、SQSキューからのメッセージを消費する方法を示します。これを行うには、メッセージプロデューサールートとコンシューマールートの2つのルートを作成します。メッセージはプロデューサールートのSQSキューに送信され、コンシューマールートで消費されます。

Amazon SQSを使うには、有効なAmazon Web Services開発者アカウントがあり、サインアップしている必要があります。詳細は、Amazon SQSを参照してください。