Azureテーブルストレージでデータを処理するジョブを実行する - 7.2

Azure Storage Table

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Azure > Azure Storage Tableコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Azure > Azure Storage Tableコンポーネント
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ジョブをセットアップし、Azure Tableストレージでデータを処理するためにジョブで使われるコンポーネントを設定した後、ジョブを実行してジョブの実行結果を確認します。

手順

  1. Ctrl + Sキーを押してジョブを保存します。
  2. [F6]を押してジョブを実行します。

    上記のように、ジョブは正常に実行され、従業員データがコンソールに表示され、各エンティティがいつ挿入されたかを示すタイムスタンプ値が示されます。

  3. 必要に応じて、Microsoft Azure Storage Explorerを使用して、Azure Storageテーブルのemployeeに書き込まれた従業員データを再確認します。