ジョブで使用する接続メタデータをセットアップする - 7.2

ビッグデータジョブの例

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Open Studio for Big Data
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > ジョブデザイン
ジョブデザインと開発 > ジョブデザイン > Hadoopディストーション
ジョブデザインと開発 > ジョブデザイン > ジョブフレームワーク > 標準ジョブ
このシナリオでは、HDFS接続とHCatalog接続を複数のジョブで繰り返し使用します。コンポーネントの設定を簡易化するため、これらの接続を[Repository] (リポジトリー)ビューのHadoopクラスター接続下で一元管理し、再利用できるようにしておくことができます。

さまざまなコンポーネントやジョブで、このような一元管理されたメタデータアイテムを使用して接続情報をセットアップできます。これらの接続にはテーブルスキーマは定義されていません。あとでサンプルジョブを設定する際に、汎用スキーマを個別に作成します。