ソースデータをtLineChartスキーマに適合させる - 7.2

Chart

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ビジネスインテリジェンスコンポーネント > Chart
データガバナンス > サードパーティーシステム > ビジネスインテリジェンスコンポーネント > Chart
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > ビジネスインテリジェンスコンポーネント > Chart

手順

  1. tMapをダブルクリックして[Map Editor] (マップエディター)を開きます。
    入力パネルに入力テーブル(この例ではrow1)、出力パネルにTV_ATV_BTV_Cという名前の3つの空の出力テーブルが表示されます。
  2. [Schema editor] (スキーマエディター)を使って、各出力テーブルにseries (文字列)、x (整数)、y (整数)という3つのカラムを追加します。
  3. 出力テーブルの関連する[Expression] (式)フィールドに、折れ線グラフの凡例エリアに表示するテキストを入力します。この例では、TV ATV BTV Cです。
  4. 入力テーブルのWeekカラムを各出力テーブルのxカラムにドロップします。
  5. 入力テーブルのMins_TVAカラムをTV_Aテーブルのyカラムにドロップします。
  6. 入力テーブルのMins_TVBカラムをTV_Bテーブルのyカラムにドロップします。
  7. 入力テーブルのMins_TVCカラムをTV_Cテーブルのyカラムにドロップします。
  8. [OK]をクリックしてマッピングを保存し、[Map Editor] (マップエディター)を閉じ、出力スキーマを出力コンポーネントにプロパゲートします。