タスクの期日の管理 - 7.2

Talend Data Stewardshipユーザーガイド

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend Data Stewardship
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Data Stewardship
Content
データガバナンス > キャンペーンの管理
データガバナンス > タスクの割り当て
データガバナンス > データモデルの管理
データクオリティとプレパレーション > セマンティックタイプの管理
データクオリティとプレパレーション > タスク管理
管理と監視 > ユーザーの管理

キャンペーン所有者は、キャンペーンを作成または編集する時、またはTalendジョブを使用してキャンペーンのタスクを読み込む時に、期日を定義できます。ただし、キャンペーンのタスクを読み込んだ後にタスクリストから期日を定義または変更することもできます。

これにより、キャンペーンで最も緊急なタスクを追跡し、タスクの解決のためにサービス水準合意(SLA)を遵守できます。

期日は、常にユーザーのローカルタイムゾーンに表示されます。期日前にタスクが解決されない場合、タスクリストの[DUE DATE] (期日)カラムに、期日の値が赤色で表示されます。