コンポーネントをドロップしリンクさせる - 7.2

GS

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS

このタスクについて

このジョブを設計するには、次の手順に従います。

手順

  1. [Palette] (パレット)からデザインワークスペースに次のコンポーネントをドロップします。tGSConnectionコンポーネント1つ、tGSPutコンポーネント1つ、tGSCopyコンポーネント2つ、tGSDeleteコンポーネント1つ、tGSListコンポーネント1つ、tIterateToFlowコンポーネント1つ、tLogRowコンポーネント1つ、tGSCloseコンポーネント1つ。
  2. [Trigger] (トリガー) > [On Subjob Ok] (サブジョブOK)を使って、tGSConnectiontGSPutに接続します。
  3. [Trigger] (トリガー) > [On Subjob Ok] (サブジョブOK)リンクを使って、tGSPutを最初のtGSCopyに接続します。
  4. 同じ手順に従って、最初のtGSCopyを2番目のtGSCopyに接続し、2番目のtGSCopytGSDeleteに接続し、tGSDeletetGSListに接続し、tGSListtGSCloseに接続します。
  5. [Row] (行) > [Iterate] (反復処理)リンクを使って、tGSListtIterateToFlowに接続します。
  6. [Row] (行) > [Main] (メイン)リンクを使って、tIterateToFlowtLogRowに接続します。