出力スキーマの作成 - 7.2

Pig

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Open Studio for Big Data
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント > Pig
データガバナンス > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント > Pig
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント > Pig

手順

  1. [Map Editor] (マップエディター)の入力側(左側)にある2つのテーブルは、それぞれ入力フローの1つを表します。上のテーブルはメインフロー、下のテーブルはルックアップフローです。
    出力側(右側)にある2つのテーブルは、前にout1およびrejectという名前を付けた出力フローを表します。
    メインフローテーブルから、 その3つのカラムを各出力フローテーブルにドロップします。
  2. ルックアップフローから、 [event] (イベント)カラムを各出力フローテーブルにドロップします。
    エディタの下側にある[Schema editor] (スキーマエディタ)ビューから、両側のスキーマが自動入力されていることを確認および各テーブルをクリックしてビューにそのスキーマを表示できます。