tQASAddressIncomplete (非推奨) - 7.2

QAS address standardization

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > QASアドレス標準化コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > QASアドレス標準化コンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > QASアドレス標準化コンポーネント

[Incomplete] (不完全)[Reject] (リジェクト)という2つの出力フローを返します。

[Incomplete] (不完全)はQuickAddressデータで部分的に完全な住所に一致する住所をすべて収集します。[Reject] (リジェクト)はQuickAddressデータで複数の考えられる結果に一致するまたは、配達可能結果に一致しない住所をすべて収集します。ここで説明する住所管理コンポーネントは、グローバルな住所データクオリティの世界的リーダーの1つであるExperian QASとのTalendコラボレーションの結果です。

企業とそのソフトウェアツールについては、http://www.qas.comを参照してください。

tQASAddressIncompleteは住所をフィルタリングします。各行で反復し、QuickAddressデータに基づいて入力住所をすべて読み取ります。

tQASAddressIncompleteは、LinuxではQAS Pro Web 5.16、Windowsでは5.86を使います。

Talendがサポートしているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。