メッセージのコンテンツを抽出したものに置き換える - 7.2

SetBody (メディエーション)

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Data Fabric
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)
データガバナンス > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)

このシナリオは、Talend Open Studio for ESB、Talend ESB、Talend Data Services Platform、Talend MDM Platform、Talend Real Time Big Data Platform、Talend Data Fabricのみに適用されます。

Talendがサポートしているテクノロジーの詳細は、Talend Mediationコンポーネントを参照してください。

このシナリオでは、ファイルメッセージが1つのエンドポイントから別のエンドポイントにルーティングされ、各メッセージのコンテンツはそこから抽出された情報に置き換えられます。

以下は、このユースケースで使われるXMLファイルの例です。

<people>
    <person>
        <firstName>Pierre</firstName>
        <lastName>Dubois</lastName>
        <city>Paris</city>
    </person>
</people>