ジョブの実行 - 7.2

Teradata

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > Teradata
データガバナンス > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > Teradata
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > Teradata

手順

  1. [F6]を押してジョブを実行します。
  2. [Run] (実行)ビューコンソールは次のように表示されます:
  3. tTeradataTPumpコンポーネントをダブルクリックして[Component] (コンポーネント)ビューに戻ります。
  4. [Advanced settings] (詳細設定)タブで、[Return tpump error] (tpumpエラーを返す)チェックボックスをオンにし、終了コード番号を入力して、コンソールにエラーメッセージを表示するポイントを指定します。この例では、4を入力し、 他のパラメーターにはデフォルト値を使用します。
  5. [F6]を押してジョブを実行します。
  6. [Run] (実行)ビューコンソールは次のように表示されます:
    例外エラーが発生し、TPump returned exit code 12が表示されます。例外エラーに関する詳細情報を表示する必要がある場合は、[Component] (コンポーネント)ビューの[Basic settings] (基本設定)タブにある[Error file] (エラーファイル)フィールドで指定したディレクトリーに保管されているログファイルを開くことができます。