Redshiftでのデータ処理 - 7.3

Amazon Redshift

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > Amazonサービス > Amazon Redshift
データガバナンス > サードパーティーシステム > Amazonサービス > Amazon Redshift
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > Amazonサービス > Amazon Redshift

このシナリオでは、個人情報をRedshiftに書き込み、Redshift内の情報を取得してコンソールに表示するジョブについて説明します。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

このシナリオでは、以下の6つのコンポーネントが必要です。

  • tRedshiftConnection: Redshiftへの接続を開きます。

  • tFixedFlowInput: 個人情報のデータストラクチャーを定義し、次のコンポーネントにデータを送信します。

  • tRedshiftOutput: 前のコンポーネントから受け取ったデータをRedshiftに書き込みます。

  • tRedshiftInput: Redshiftからデータを読み取ります。

  • tLogRow: コンソールの先行コンポーネントから受け取ったデータを表示します。

  • tRedshiftClose: Redshiftへの接続を閉じます。