ルート用にコンポーネントをドロップしてリンク - 7.3

データサービスとルーティングの例

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Data Fabric
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サービスデザイン
ジョブデザインと開発 > ルートデザイン

手順

  1. [Palette] (パレット)から、cMQConnectionFactorycSOAPcProcessor、2つのcJMSのコンポーネントをデザインワークスペースにドロップします。
  2. ロールが明確に理解できるようにコンポーネントにラベルを付け、次に示すように[Row] (行) >[Route] (ルート)接続を使って、コンポーネントをリンクします。