入力データの定義 - 7.3

Dropbox

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Dropbox
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Dropbox
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Dropbox

手順

  1. tFixedFlowInputをダブルクリックして、[Component] (コンポーネント)ビューを開きます。
    このシナリオでは、サンプルデータの3つの行だけが作成されて、3つの国とその通話コードを示します。
    33;France
    86;China
    81;Japan
  2. [Edit schema] (スキーマを編集)の横の[...]ボタンをクリックし、スキーマエディターを開きます。
  3. [+]ボタンを2回クリックして2つの行を追加し、[Column] (カラム)カラムで名前をそれぞれcodecountryに変更します。
  4. [OK]をクリックしてこれらの変更を確定し、ポップアップ表示されるダイアログボックスで求められるプロパゲーションを承認します。
  5. [Mode] (モード)エリアで[Use Inline Table] (インラインテーブルを使用する)ラジオボタンをオンにします。codeカラムとcountryカラムはこのテーブルで自動的に作成されています。
  6. 上述のサンプルデータをこのテーブルに入力します。