Google Cloud Storageへのファイルのアップロード - 7.3

GS

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > GS

手順

  1. tGSPutコンポーネントをダブルクリックして、[Component] (コンポーネント)タブに[Basic settings] (基本設定)ビューを開きます。
  2. [Use an existing connection] (既存の接続を使用)チェックボックスをオンにし、あらかじめ設定しておいた接続を選択します。
  3. [Bucket name] (バケット名)フィールドに、ファイルのアップロード先バケットの名前を入力します。この例では、bighouseという名前です。
  4. [Local directory] (ローカルディレクトリー)フィールドで、ファイルのアップロード元ディレクトリー、この例ではD:/Input/Houseを参照します。
    このディレクトリー下のファイルを以下に示します。
  5. その他の設定はそのままにしておきます。