tMelissaDataAddressで使うAPI - 7.3

Melissa Data address standardization

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Melissaデータアドレス標準化コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Melissaデータアドレス標準化コンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Melissaデータアドレス標準化コンポーネント
Melissa Dataが提供する次のAPIは、tMelissaDataAddressコンポーネントで使います。
  • 住所オブジェクトは連絡先データをクリーンアップするために使われ、
  • GeoCoderオブジェクトは、地理データへのアクセスに使われます。GeoCodeとGeoPointは、2つの異なるGeoCoder APIメソッドです。GeoCodeを使うと、9桁の郵便番号区画中心点の緯度と経度の座標を取得できます。ライセンスを購入した場合は、GeoPointを使って、住所の屋上レベルの緯度と経度の座標を取得できます。
  • RightFielderオブジェクトは、入力データを解析して使用可能なデータ型に再編成するために使われます。Parse(String address1Str)メソッドは、フィールドを解析するために使われます。