ジョブを保存して実行 - 7.3

Orchestration (Integration)

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > プロセス制御コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > プロセス制御コンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > プロセス制御コンポーネント

手順

  1. [Ctrl] + [S]を押してジョブを保存します。
  2. [F6]を押してジョブを実行します。
  3. 定義したディレクトリーにテキストファイルexit.txtを作成します。
    テキストファイルが作成されると、ファイルの作成に関するメッセージが[Run] (実行)コンソールに表示されます 。反復ループはその直後に終了し、その後に、反復ループが終了した時間と実行された反復数を示す別のメッセージが続きます。