入力コンポーネントを設定 - 7.3

Palo

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ビジネスインテリジェンスコンポーネント > Palo
データガバナンス > サードパーティーシステム > ビジネスインテリジェンスコンポーネント > Palo
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手順

  1. tFixedFlowInput コンポーネントをダブルクリックし、[Component] (コンポーネント)ビューを開きます。
  2. [...]ボタンをクリックして、スキーマエディターを開きます。
  3. スキーマエディターで、[+]ボタンをクリックして7行を追加し、名前をそれぞれ、Products、Regions、Months、Years、Datatypes、MeasuresValuesに変更します。これらの行の順序は、Salesキューブの対応するディメンションの順序と一致している必要があり、測定値が存在するValueカラムのタイプは倍数/倍数に設定されています。
  4. [OK]をクリックして編集を確定し、ポップアップしたダイアログボックスに表示される伝播を受け入れます。次に、スキーマカラムのラベルが、[Mode] (モード)エリアの[Use single table] (単一テーブルを使う)チェックボックスの下にある[Value] (値)テーブルに自動的に表示されます。
  5. [Value] (値)テーブルで、[Value] (値)カラムの各行に値を入力します。この例では、これらの値はDesktop L、Germany、Jan、2009、Actual、Turnover、1234.56です。