Snowflakeデータベースへの接続を開く - 7.3

SCDELT

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
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手順

  1. tJDBCConnectionコンポーネントをダブルクリックして、[Basic settings] (基本設定)ビューを開きます。
  2. JDBC URLフィールドに、JDBCドライバーを使ってSnowflakeに接続するための接続文字列を入力します。

    JDBCドライバーを使ってSnowflakeに接続する方法、および接続文字列を指定する方法の詳細は、JDBCドライバーの接続文字列を参照してください。

  3. [Driver JAR] (ドライバーJAR)テーブルの下にある[+]ボタンをクリックして行を追加し、新しい行の[Jar name] (Jar名)セルに、Snowflake JDBCドライバーのjarファイルの名前(snowflake-jdbc-3.2.2.jar)を入力します。
  4. [Driver Class] (ドライバークラス)フィールドに、Snowflake JDBCドライバークラス(この例ではcom.snowflake.client.jdbc.SnowflakeDriver)を入力します。
  5. [Username] (ユーザー名)フィールドと[Password] (パスワード)フィールドに認証情報を入力します。