コンポーネントをドロップしリンクさせる - 7.3

SCP

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > インターネットコンポーネント > SCP
データガバナンス > サードパーティーシステム > インターネットコンポーネント > SCP
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > インターネットコンポーネント > SCP

手順

  1. tSCPConnectiontSCPFileExiststJavatSCPPuttSCPGettSCPCloseコンポーネントの名前をデザインワークスペースに入力するか、または[Palette] (パレット)からデザインワークスペースに各コンポーネントをドロップすることにより、これら6つのコンポーネントを追加します。
  2. [Trigger] (トリガー) > [On Subjob Ok] (サブジョブがOKの場合)接続を使って、tSCPConnectionコンポーネントをtSCPFileExistsコンポーネントに接続します。
  3. tSCPFileExistsコンポーネントをtJavaコンポーネントに[Trigger] (トリガー) > [On Component Ok] (コンポーネントがOKの場合)接続を使用して接続し、そしてtSCPPutコンポーネントに[Trigger] (トリガー) > [Run if] (条件付き実行)接続を使用して接続します。
  4. [Trigger] (トリガー) > [On Subjob Ok] (サブジョブがOKの場合)接続を使って、tSCPPutコンポーネントをtSCPGetコンポーネントに接続します。
  5. [Trigger] (トリガー) > [On Subjob Ok] (サブジョブがOKの場合)接続を使って、tSCPGetコンポーネントをtSCPCloseコンポーネントに接続します。