カスタムステージパスを使ってSnowflakeテーブルにデータをロードする - 7.3

Snowflake

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake

このシナリオでは、カスタムステージパスプロパティを使って設定された内部Snowflakeステージを介してデータをSnowflakeテーブルにロードするジョブについて説明します。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

入力データには複数のレコードが含まれています。

#Name
Bill
Franklin
Jimmy

入力データをSnowflakeテーブルに挿入し、内部SnowflakeステージへのパスをtSnowflakeOutputBulktSnowflakeBulkExec[Advanced settings] (詳細設定)でカスタマイズします。

最後に、入力データをtSnowflakeテーブルからコンソールに出力します。