準拠データと非準拠データを分離する - 7.3

Standardization

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化

この最初のステップでは、4つのコンポーネントを使います。以下のとおりです。

  • tFileInputDelimited (Partsmaster): このコンポーネントは、ソースデータを読み込み、後続のコンポーネントに出力します。

  • tStandardizeRow: このコンポーネントは、着信データを正規化し、認識できない例外データをリジェクトします。

  • tLogRow: このコンポーネントは、例外データと出力XMLデータをそれぞれ表示するために2回使われます。

このステップを再現するには、以下のセクションに示す手順に従います。