tTeradataCDC - Cloud - 8.0

Change Data Capture

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更
データガバナンス > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更

前回の抽出以降に変更されたソースシステムデータを抽出し、CDCトリガーモードを使用して別のシステムに転送します。

tTeradataCDCは、データの抽出と転送のニーズに対応します。ソース運用データに対して行われた変更のみを抽出し、データベースCDCビューを使用して、ターゲットシステムで使用できるようにします。

注: ジョブでバッチ処理が有効になっている場合、コンポーネントは変更の順序をキャプチャーできず、ソースとターゲットのデータベースは同期されません。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。