tFileInputRawのプロパティの定義 - Cloud - 8.0

Data mapping

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント > データマッピング
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データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント > データマッピング

手順

  1. tFileInputRawコンポーネントを選択してそのプロパティを定義します。
  2. [Basic settings] (基本設定)タブの[Filename] (ファイル名)フィールドの横にある[...]ボタンをクリックして、入力ファイルが格納されたファイルシステムの場所を参照するか、二重引用符で囲んだパスを手動で入力します。この例では、<PATH_TO_WORKSPACE>/<PROJECT_NAME>/Sample Data/CSV/PurchaseOrderPayPal/PayPalPO.csvを使用します。
  3. [Mode] (モード)[Read the file as a string] (ファイルを文字列として読み取る)に設定し、他のパラメーターはすべてそのままにします。