復号処理の設定 - Cloud - 8.0

Data privacy

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > データプライバシーコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > データプライバシーコンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > データプライバシーコンポーネント

手順

  1. tDataDecryptコンポーネントをダブルクリックして基本設定を開きます。
  2. [Sync column] (カラムを同期)をクリックし、前のコンポーネントからスキーマを取得します。
  3. プロンプトが表示されたら、変更をプロパゲートします。
  4. [Password] (パスワード)フィールドに、データ暗号化の操作時にファイルの暗号化に使うパスワードを入力します。
  5. [Cryptographic file path] (暗号化ファイルパス)に、入力データの暗号化に使う暗号化ファイルへのパスを入力します。
  6. [Decryption] (暗号化)テーブルで、解読するカラムに該当するチェックボックスをオンにします。