Hiveへの接続の設定 - Cloud - 8.0

ELT Hive

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ELTコンポーネント > ELT Hiveコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > ELTコンポーネント > ELT Hiveコンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > ELTコンポーネント > ELT Hiveコンポーネント

手順

  1. tELTHiveMapをクリックしてから[Component] (コンポーネント)をクリックし、[Component] (コンポーネント)ビューを開きます。
  2. [Version] (バージョン)エリアで、使用するHadoopディストリビューションとHiveバージョンを選択します。
  3. [Connection mode] (接続モード)リストで、使用する接続モードを選択します。ディストリビューションがHortonWorksである場合、このモードは組み込みのみです。
  4. [Host] (ホスト)フィールドと[Port] (ポート)フィールドに、Hiveに接続するコンポーネントの認証情報を入力します。たとえば、ホストをtalend-hdp-all、ポートを9083にします。
  5. [Set Jobtracker URI] (ジョブトラッカーURIの設定)チェックボックスをオンにして、ジョブトラッカーの場所を入力してください。たとえば、talend-hdp-all:50300のように入力します。
  6. [Set NameNode URI] (NameNode URIの設定)チェックボックスをオンにして、NameNodeの場所を入力してください。たとえば、hdfs://talend-hdp-all:8020と入力します。 WebHDFSを使用している場合、ロケーションはwebhdfs://masternode:portnumberとなります。WebHDFS with SSLはまだサポートされていません。