最初のtXMLMapコンポーネントを設定する - Cloud - 8.0

ESB REST

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
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Module
Talend Studio
Content
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手順

  1. [Row] (行) > GetOneUser接続を使用して、tRESTRequesttXMLMapに接続します。
  2. デザインワークスペース上でtXMLMapをダブルクリックして[Map Editor] (マップエディター)を開きます。
  3. 右上の[+]ボタンをクリックし、出力を追加し、ResponseUsersという名前を付けます。
  4. 右下の[+]ボタンをクリックし、出力にカラムを2つ追加します。
    最初のカラムにbodyという名前を付け、[Type] (タイプ)[Document] (ドキュメント)に設定します。
    2番目のカラムにstringという名前を付け、[Type] (タイプ)[String] (文字列)に設定します。
  5. ノード[root] (ルート)を右クリックし、[Create Sub-Element] (サブエレメントの作成)を選択して、サブエレメントを作成します。ポップアップダイアログボックスでサブエレメントにfooという名前を付けます。
  6. 前のステップで作成したfooノードを右クリックし、[As loop element] (ループエレメントに設定)を選択します。
  7. 左のGetOneUserテーブルからidカラムを選択し、右のResponseUsersテーブルにあるfooノードの[Expression] (式)フィールドにドロップします。
  8. [OK]をクリックして、設定を保存します。