データフローを整理するコンポーネントの追加 - Cloud - 8.0

ESB SOAP

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
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Last publication date
2024-02-22

手順

  1. [Palette] (パレット)からワークスペースにtXMLMaptMysqlInputをドロップします。
  2. [Row] (行) > [Main] (メイン)接続を使用して、tESBProviderRequesttXMLMapにリンクします。
  3. [Row] (行) > [Main] (メイン)接続を使用して、tMysqlInputtXMLMapにリンクします。
  4. [Row] (行) > [*New Output*(Main)] (*新規出力*(メイン))接続を使用して、tXMLMaptESBProviderResponseにリンクします。
    [new Output name] (新規出力名)ポップアップウィンドウで、出力テーブル名、airport_responseを入力します。
    ターゲットコンポーネントのスキーマを取得するかどうかを尋ねるポップアップウィンドウで、[OK]をクリックします。
  5. [Row] (行) > [*New Output*(Main)] (*新規出力*(メイン))接続を使用して、tXMLMaptESBProviderFaultにリンクします。
    [new Output name] (新規出力名)ポップアップウィンドウで、出力テーブル名、fault_messageを入力します。
    ターゲットコンポーネントのスキーマを取得するかどうかを尋ねるポップアップウィンドウで、[OK]をクリックします。