tJDBCInput - Cloud - 8.0

JDBC

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > JDBC
データガバナンス > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > JDBC
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > JDBC

JDBC API接続を使用して任意のデータベースを読み込み、クエリーに基づいてフィールドを抽出します。

tJDBCInputは、スキーマ定義に対応する厳密に定義された順序でデータベースクエリーを実行します。次に[Main]行リンクが使用され、フィールドリストの後続コンポーネントに渡されます。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

使用しているTalend製品に応じて、このコンポーネントは次のジョブフレームワークの1つ、一部、またはすべてで使用できます。

  • 標準:tJDBCInputの標準プロパティをご覧ください。

    このフレームワーク内のコンポーネントは、すべてのTalend製品で利用できます。

  • Spark Batch:Apache Spark BatchのtJDBCInputプロパティをご覧ください。

    また、このコンポーネントを使用すると、RDS MariaDB、RDS PostgreSQL、またはRDS SQLServerデータベースからデータを接続および読み取ることができます。

    このフレームワーク内のコンポーネントは、ビッグデータ対応のサブスクリプションTalend 製品すべて、およびTalend Data Fabricで利用できます。