標準ジョブを使ってKafkaに対してAvroデータを読み取りおよび書き込み - Cloud - 8.0

Kafka

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Open Studio for Big Data
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > メッセージングコンポーネント > Kafka
データガバナンス > サードパーティーシステム > メッセージングコンポーネント > Kafka
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > メッセージングコンポーネント > Kafka

このシナリオでは、デシリアライザーでスキーマレジストリーを使用する方法と、標準ジョブでKafkaコンポーネントからConsumerRecordとProducerRecordを使ってAvroデータを処理する方法について説明します。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントをご覧ください。

このシナリオでは、まずConsumerRecordを使ってAvroデータを読み取る標準ジョブ(以下「読み取りジョブ」)を作成します。
次に、ProducerRecordを使ってAvroデータを書き込む別の標準ジョブ(以下「書き込みジョブ」)を作成します。

このシナリオは、ビッグデータとTalend Data Fabricを備えたTalend Platform製品にのみ適用されます。