tWarnコンポーネントによってトリガーされたメッセージをキャッチするためのジョブを作成する - Cloud - 8.0

ログとエラー(インテグレーション)

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ロギングコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > ロギングコンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > ロギングコンポーネント

tWarnコンポーネントを使って一部のメッセージをトリガーし、tLogCatcherコンポーネントを使ってメッセージをキャッチし、メッセージをコンソールに表示するジョブを作成します。

手順

  1. 新しいジョブを作成し、デザインワークスペースに名前を入力するか、[Palette] (パレット)からドロップして、tRowGeneratorコンポーネント、tWarnコンポーネント、tLogCatcherコンポーネント、tLogRowコンポーネントを追加します。
  2. [Row] (行) > [Main] (メイン)接続を使用して、tRowGeneratorコンポーネントをtWarnコンポーネントにリンクします。
  3. [Row] (行) > [Main] (メイン)接続を使って、tLogCatcherコンポーネントをtLogRowコンポーネントにリンクします。