LoqateローカルAPIをインストールする - Cloud - 8.0

Loqate address standardization

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Loqateアドレス標準化コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Loqateアドレス標準化コンポーネント
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tLoqateRowAddressコンポーネントを使う前に、Loqate Local APIをインストールする必要があります。

手順

  1. Loqate Local APIインストーラーをダウンロードして実行します。
    Loqateリリース2018Q1以降では、インストールパスにスペースを含めることができません。詳細は、「https://support.loqate.com/getting-started/installers/local-api-install-process/」を参照してください。
  2. Loqate Local APIが正しくインストールされたら、Loqate Install Managerを実行し、ライセンスキーを入力し、Loqateデータパックをダウンロードしてインストールします。
  3. LoqateインストールパスをPath環境変数に追加します。
    Path環境変数が正しく設定されていない場合、tLoqateAddressRowを使ってジョブを実行すると次のエラーが表示されます: Ifjava.lang.UnsatisfiedLinkError: C:\Loqate\lqtjava.dll: Can't find dependent libraries.
  4. Talend Studioを再起動します。