tLoqateAddressRowのプロセスステータス - Cloud - 8.0

Loqate address standardization

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Loqateアドレス標準化コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Loqateアドレス標準化コンポーネント
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Loqateアドレス標準化コンポーネント

tLoqateAddressRowコンポーネントはSTATUSカラムを出力します。このカラムには次のように、処理中の入力アドレスのステータスを格納されます。

ステータス

説明

psOK

処理が正しく完了しました。結果の精度を判別するには、スコアを調べる必要があります。

psException

入力レコードの処理中に例外が発生しました。通常は、入力データが不適切にフォーマットされたことが原因です。

psServerUninitialized

サーバーが初期化されていなかったため、プロセスを完了できませんでした。

psInvalidInputRecord

入力レコードに無効なデータが含まれています。ほとんどの場合、非UTF8/ユニコードデータが入力されたことが原因です。