Marketoリストにリードレコードを追加するためのジョブを設定する - Cloud - 8.0

Marketo

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > Marketo
データガバナンス > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > Marketo
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > Marketo

手順

  1. tFixedFlowInputコンポーネントをダブルクリックして、[Basic settings] (基本設定)ビューを開きます。
  2. スキーマを表示するには、[Edit schema] (スキーマを編集)の横にある[...]ボタンをクリックします。
  3. [Mode] (モード)エリアで、[Use Inline Table] (インラインテーブルを使用)を選択し、次に[+]ボタンをクリックして1つの行を追加し、それぞれの値を入力します。この例では、値は次のとおりです: ListKeyTypeにはMKTOLISTNAMEListKeyValueにはTest_Comp_QALeadKeyTypeにはIDNUMLeadKeyValueには9300203
  4. tMarketoListOperationコンポーネントをダブルクリックして、[Basic settings] (基本設定)ビューを開きます。
  5. [Endpoint address] (エンドポイントアドレス)フィールドに、Marketoの[Admin] (管理者) > [Web Services] (Webサービス)パネルにあるMarketo SOAP APIエンドポイントURLを入力します。
  6. [Client Access ID] (クライアントアクセスID)フィールドと[Secret key] (シークレットキー)フィールドに、Marketoへのアクセスに必要なユーザーIDと暗号化キーを入力します。
  7. [Operation] (操作)リストからaddToを選択して、ID 9300203のリードをリストTest_Comp_QAに追加します。
  8. tLogRowコンポーネントをダブルクリックして、[Basic settings] (基本設定)ビューを開きます。
  9. [Sync columns] (カラムを同期)ボタンをクリックして、スキーマを入力スキーマと同期します。
  10. [Mode] (モード)エリアで、[Table (print values in cells of a table)] (テーブル(テーブルのセルの出力値))を選択して、結果を読みやすくします。