tMelissaDataAddressで使う出力標準カラム - Cloud - 8.0

Melissa Data address standardization

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Melissaデータアドレス標準化コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > データクオリティコンポーネント > 標準化 > 住所標準化コンポーネント > Melissaデータアドレス標準化コンポーネント
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以下のテーブルはtMelissaDataAddressのすべての出力標準カラムを示しています。これらの読み取り専用カラムが出力スキーマに自動的に追加されます。

出力カラム

Description (説明)

COMPANY_STANDARDIZED

このカラムは、標準化された会社名を返します。

ADDRESSLINE1_STANDARDIZED

このカラムは、住所の最初の行を返します。

ADDRESSLINE2_STANDARDIZED

このカラムは、住所の2番目の行を返します。

CITY_STANDARDIZED

このカラムは、標準化された都市名を返します。

STATE_STANDARDIZED

このカラムは州名の2文字の略語を返します。

COUNTRY_STANDARDIZED

このカラムは国名の2文字の略語を返します。

RESULTS_CODE

このカラムは、データクオリティ、ステータス、エラーを示す検証コードを返します。これらのコードは、コンマ区切りリストに書き込まれます。各コードは2文字の後に数字が付いています。

たとえば、AC02コードは、州名が都市名と郵便番号の組み合わせを基に修正されていることを意味します。

結果コードの完全なリストは、http://www.melissadata.com/を参照してください。