コードを表示してルートを実行する - Cloud - 8.0

SetBody (メディエーション)

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Data Fabric
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)
データガバナンス > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > 処理コンポーネント(メディエーション) > SetBodyコンポーネント(メディエーション)

手順

  1. デザインワークスペースの下部の[Code] (コード)タブをクリックし、生成されたコードを確認します。
    部分的に示すこのコードでは、メッセージのルートが1つのエンドポイントからfrom別のエンドポイントへ.toとビルドされており、ルーティング中に各メッセージのコンテンツが条件.xpath("/people/person")に従って"cSetBody_1"によって置換されます。
  2. [Run] (実行)ビューをクリックして開き、[Run] (実行)ボタンをクリックしてルートの実行を開始します。[F6]を押して実行することもできます。
    結果: XMLファイルはレシーバーに送信され、personは各ファイルのルートエレメントになっています。