Snowflakeでデータを読み書きするジョブを実行する - Cloud - 8.0

Snowflake

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake
データガバナンス > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > クラウドストレージ > Snowflake
Last publication date
2024-02-22
ジョブをセットアップし、Snowflakeデータを読み書きするためにジョブで使われるコンポーネントを設定した後、ジョブを実行してジョブの実行結果を確認します。

手順

  1. [Ctrl] + [S]を押してジョブを保存します。
  2. F6を押してジョブを実行します。

    以下に示すように、データはSnowflakeのテーブルEMPLOYEEに書き込まれ、このテーブルから読み取られて、Talend Studio[Run] (実行)ビューのコンソールに出力されます。