Talend Open Studio for Data Qualityの論理機能アーキテクチャー - 8.0

Talend Open Studio for Data Quality 入門ガイド

Version
8.0
Language
日本語 (日本)
EnrichDitaval
Open Studio for Data Quality
Product
Talend Open Studio for Data Quality
Module
Talend Studio
Content
インストールとアップグレード
ジョブデザインと開発
データクオリティとプレパレーション > データプロファイリング

Talend Open Studio for Data Quality論理機能アーキテクチャーは、Talend Open Studio for Data Quality機能、相互作用、および対応するITニーズを特定するアーキテクチャーモデルです。アーキテクチャー全体は、特定の機能を機能ブロックに分離することで説明されています。

下の図は、主なアーキテクチャー機能ブロックを示しています。

機能ブロックのタイプは、以下のとおりです。

  • 事前定義またはカスタマイズされたパターンとインジケーターを使用して、さまざまなデータソースに保存されたデータを分析できるProfilingパースペクティブ。
  • データに対して実行されたプロファイリング分析の結果を参照し、クエリーを実行できるData Explorerパースペクティブ。