手順2: 手順2: Oracleの再実行/アーカイブログモードによるソーステーブルの識別 - Cloud - 8.0

Talend Data Fabric Studio User Guide

Version
Cloud
8.0
Language
日本語 (日本)
EnrichDitaval
Data Fabric
Product
Talend Data Fabric
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発

キャッチするテーブルを識別するには、監視対象のデータベースのDB接続を右クリックして[Retrieve schema] (スキーマを取得)を選択し、リポジトリー内のソーステーブルスキーマを取得しロードします。

この例では、ソーステーブルはidnameageという3つのカラムを含むclientです。