テーブルの詳細 - Cloud - 8.0

Talend Studioユーザーガイド

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Cloud
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発
Last publication date
2024-04-16
対象製品...

Big Data Platform

Data Fabric

Data Management Platform

Data Services Platform

MDM Platform

Real-Time Big Data Platform

レポートは分析の集計となります。完全なレポートは複数行で構成されます(レポートが含むことができる数の分析)。

TDQ_ANALYSIS

  • AN_PK: プライマリキー(人工)
  • AN_UUID: 分析識別子
  • AN_LABEL: 分析名
  • AN_CREATION_DATE: 分析作成日
  • AN_AUTHOR: 分析作成者
  • AN_DATA_FILTER: 分析のデータフィルター
  • AN_STATUS: 分析ステータス
  • REP_UUID: レポート識別子
  • REP_CREATION_DATE: レポート作成日
  • REP_LABEL: レポート名
  • REP_AUTHOR: レポート作成者
  • REP_STATUS: レポートステータス
  • AN_BEGIN_DATE: 行の作成日
  • AN_END_DATE: ペア(レポート/分析)の属性の変更を示す日付
  • AN_VERSION: ペアのデータ変更ごとに増分される(レポート、分析)のバージョン番号
  • AN_PURPOSE: 分析目的
  • AN_DESCRIPTION: 分析の説明
  • REP_PURPOSE: レポートの目的
  • REP_DESCRIPTION: レポートの説明
  • AN_TYPE: 分析のタイプ

TDQ_ANALYZED_ELEMENT

  • ELT_PK: プライマリキー(人工)
  • ELT_UUID:分析されたエレメントの識別子
  • ELT_CONNECTION_UUID: 接続識別子
  • ELT_CONNECTION_NAME: 接続名
  • ELT_CATALOG_NAME: カタログ名、またはNull値に相当する Talend デフォルト値(SqlConstants.javaを参照)
  • ELT_SCHEMA_NAME: スキーマ名、またはNull値に相当するTalendデフォルト値(SqlConstants.javaを参照)
  • ELT_TABLE_NAME: テーブル名、またはNull値に相当するTalendデフォルト値(SqlConstants.javaを参照)
  • ELT_COLUMN_NAME: カラム名、またはNull値に相当するTalendデフォルト値(SqlConstants.javaを参照)
  • ELT_BEGIN_DATE: 履歴カラム
  • ELT_END_DATE: 履歴カラム
  • ELT_VERSION: 履歴カラム
  • ELT_CONNECTION_URL: 分析されたエレメントを含むデータベースの接続URL
  • ELT_SIZE: 分析済みカラムのサイズ
  • ELT_PROJECT_NAME: 現在のプロジェクト名
  • ELT_PROJECT_DESCRIPTION: 現在のプロジェクト説明
  • ELT_CTX_GROUP_ID: コンテキストグループID
  • ELT_CTX_GROUP_NAME: コンテキスト名
  • ELT_CTX_NAME: コンテキスト名

TDQ_BLOCKING_KEY

  • B_KEY_PK: プライマリキー(人工)
  • ANALYSIS_PK: 分析ディメンションテーブルへの外部キー
  • B_KEY_NAME: ブロッキングキー名
  • B_KEY_INPUT_COLUMN: 入力カラム名
  • B_KEY_PRE_ALGORITHM: プリアルゴリズム名
  • B_KEY_PRE_ALGORITHM_VALUE: プリアルゴリズム値
  • B_KEY_ALGORITHM: アルゴリズム名
  • B_KEY_ALGORITHM_VALUE: アルゴリズム値
  • B_KEY_POST_ALGORITHM: ポストアルゴリズム名
  • B_KEY_POST_ALGORITHM_VALUE: ポストアルゴリズム値
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_MATCHING_KEY

  • M_KEY_PK: プライマリキー(人工)
  • ANALYSIS_PK: 分析ディメンションテーブルへの外部キー
  • M_KEY_MATCHRULE_NAME: マッチングルール名
  • M_KEY_NAME: マッチングキー名
  • M_KEY_INPUT_COLUMN: 入力カラム名
  • M_KEY_MATCHING_FUNCTION: マッチングファンクション名
  • M_KEY_CUSTOM_MATCHER: カスタムマッチャー名
  • M_KEY_TOKENNIZED_MEASURE: 設定済みのトークン化された測定
  • M_KEY_THRESHOLD: マッチングキーしきい値
  • M_KEY_CONFIDENCE_WEIGHT : マッチングキーの信頼度の重み付け
  • M_KEY_HANDLE_NULL: 設定済みのNull処理パラメーター
  • M_KEY_MATCHRULE_THRESHOLD: マッチングルールしきい値
  • M_KEY_SURVIVORSHIP_FUNCTIONサバイバーシップ機能名
  • M_KEY_REFERENCE_COLUMN: リファレンスカラム名
  • M_KEY_PARAMETER: 設定済みのサバイバーシップ機能パラメーター
  • AN_MATCH_THRESHOLD: 一致分析の信頼できるマッチングしきい値
  • AN_RECORD_LINKAGE_ALGORITHM: 一致分析のレコード連鎖アルゴリズム
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_ANALYZED_SET

  • AN_SET_PK: プライマリキー(人工)
  • MATCH_IND_PK: AセットとBセットで一致するインジケーターID
  • ELT_A_PK: 一致するインジケーターのAセットに属するエレメント
  • ELT_B_PK: 一致するインジケータのBセットに属するエレメント

TDQ_CALENDAR

  • CAL_PK: プライマリキー
  • CAL_DATE: 日付
  • CAL_DAY_IN_MONTH: 月と日付
  • CAL_DAY_IN_YEAR: 年内の日数
  • CAL_LAST_WEEK_DAY: 現在の週の最終日の年内におけるカウント(CAL_DAY_IN_YEAR)
  • CAL_LAST_MONTH_DAY: 現在の月の最終日の年内におけるカウント(CAL_DAY_IN_YEAR)
  • CAL_WEEK_DAY: 週内の日数
  • CAL_DAY_NAME: 曜日名
  • CAL_WEEK_NUM: 週数
  • CAL_WEEK_PERIOD: 期間(yyyyww)。(y)は年、(w)は週数
  • CAL_MONTH: 月数
  • CAL_MONTH_NAME: 月名
  • CAL_YEAR: 年
  • CAL_MONTH_PERIOD: 期間を表す文字列: (yyyymm)
  • CAL_QUARTER: 四半期1、2、3または4
  • CAL_QUARTER_PERIOD: 期間(yyyyq): ここで(y)は年、(q)は四半期1、2、3、または4
  • CAL_SEMESTER: 半期(1または2)
  • CAL_SEMESTER_PERIOD: 期間(yyyys)。(y)は年、(s)は半期数
  • CAL_DAY_OFF: 休日を示すフラグ
  • CAL_SPECIAL_DAY: 特別な日を示すフラグ。Yは特別な日を示し、Nは特別な日以外を示す
  • CAL_SPEC_DAY_LABEL: 特別な日のラベル

TDQ_DAY_TIME

UTC (協定世界時)で保存される時間データ

  • TIME_PK: プライマリキー(人工)
  • TIME_HOUR: 時(0-23)
  • TIME_MINUTES: 分(0-59)
  • TIME_LABEL: 時間ラベル

TDQ_INDICATOR_DEFINITION

  • IND_PK: プライマリキー(人工)
  • IND_LABEL: インジケーターラベル
  • IND_UUID: インジケーター識別子
  • IND_CATEGORY: インジケーターのカテゴリー。

    [Simple Statistics] (シンプル統計)カテゴリーの[Count] (カウント)サブカテゴリーに属するカウントインジケーターなどの単純なインジケーター。テキストインジケーターは[Text Statistics] (テキスト統計)カテゴリーに属します。平均、中央、下部四分位数、上部四分位数、最小値、最大値は、[Summary Statistics] (概要統計)カテゴリーに属します。モードは、[Advanced Statistics] (高度な統計)カテゴリーの[Mode] (モード)サブカテゴリーに属します。頻度テーブルは、[Advanced Statistics] (高度な統計)カテゴリーの[Frequencies] (頻度)サブカテゴリーに属します。

  • IND_CATEG_UUID: カテゴリーの識別子
  • IND_CRITICAL: インジケーターの重要度レベル
  • IND_PURPOSE: インジケーターの目的
  • IND_DESCRIPTION: インジケーターの説明

および3つの履歴カラム:

  • IND_BEGIN_DATE
  • IND_END_DATE
  • IND_VERSION

TDQ_INDICATOR_OPTIONS

  • INO_PK: プライマリキー(人工)
  • INO_CASE_SENSITIVE: 大文字小文字を区別するかどうかのフラグ。YNUのいずれか
  • INO_REGEXP: 正規表現
  • INO_COUNT_NULLS: Null値をカウントするかどうかのフラグ。YまたはN
  • INO_COUNT_BLANKS: 空白値をカウントするかどうかのフラグ。YまたはN

TDQ_INDICATOR_VALUE

  • INDV_PK: プライマリキー(人工)
  • TIME_PK: 時間ディメンションテーブルへの外部キー
  • ELEMENT_PK: 分析されたエレメントのディメンションテーブルへの外部キー
  • ANALYSIS_PK: 分析ディメンションテーブルへの外部キー
  • VALUE_PK: 値ディメンションテーブルへの外部キー
  • OPTION_PK: オプションディメンションテーブルへの外部キー
  • INDICATOR_PK: インジケーター定義ディメンションテーブルへの外部キー
  • CALENDAR_PK: 日付ディメンションテーブルへの外部キー
  • IND_TYPE: データマイニングのタイプ
  • AN_DURATION: 分析期間
  • AN_RUNTIME: 分析の実行日
  • INDV_REAL_VALUE: インジケーターの実数値
  • INDV_INT_VALUE: インジケーターの整数値
  • INDV_ROW_COUNT: このインジケーターを評価した時の行数
  • INDV_VALUE_TYPE_INDICATOR: 実数値のインジケーターであるかどうかを示すフラグ
  • INDV_DTHRESH_OK: このインジケータがデータしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_DTHRESH_LOW: 下限のデータしきい値
  • INDV_DTHRESH_HI: 上限のデータしきい値
  • INDV_ITHRESH_OK: このインジケーターがインジケーターしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_ITHRESH_LOW: 下限のインジケーターしきい値
  • INDV_ITHRESH_HI: 上限のインジケーターしきい値
  • INDV_EXP_VAL_OK: このインジケーターがインジケーター予想値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNYのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_EXP_VAL: インジケーターの予想値
  • INDV_ITHRESH_PERC_OK: このインジケーターが定義済みのパーセントしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_ITHRESH_PERC_LOW: 行の合計数に対するインジケーター値の下限しきい値(%単位)
  • INDV_ITHRESH_PERC_HI: 行の合計数に対するインジケーター値の上限しきい値(%単位)
  • INDV_DATE_VALUE: インジケーターの日付値を保存する
  • INDV_IDATETHRESH_LO: 日付の下限しきい値を保存する
  • INDV_IDATETHRESH_HI: 日付の上限しきい値を保存する
  • INDV_IDATETHRESH_OK: このインジケーターが日付しきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。"Y"は考慮している、"N"は考慮していない、"U"は未定義を示す
  • REP_DURATION: レポートの期間
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_MATCH_INDVALUE

  • M_PK: プライマリキー
  • OPTION_PK: オプションへの参照
  • ANALYSIS_PK: 分析ディメンションテーブルへの外部キー
  • TABLE_A_PK: Aセットを含むテーブルへの外部キー
  • TABLE_B_PK: Bセットを含むテーブルへの外部キー
  • INDICATOR_PK: インジケーター定義への外部キー
  • AN_DURATION: 分析の実行期間
  • TIME_PK: 分析実行時間への外部キー
  • CALENDAR_PK: 分析実行日への外部キー
  • AN_RUNTIME: 分析の実行日
  • INDV_MATCH_PERCENT: 一致する値の割合(%)
  • INDV_MATCH_COUNT: 一致する値の数
  • INDV_ROW_COUNT: 行数の合計
  • INDV_DTHRESH_OK: このインジケーターがデータしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。"Y"は考慮している、"N"は考慮していない、"U"は未定義を示す。
  • INDV_DTHRESH_LOW: 下限のデータしきい値
  • INDV_DTHRESH_HI: 上限のデータしきい値
  • INDV_ITHRESH_OK: このインジケーターがインジケーターしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_ITHRESH_LOW: 下限のインジケーターしきい値
  • INDV_ITHRESH_HI: 上限のインジケーターしきい値
  • INDV_EXP_VAL_OK: このインジケーターがインジケーター予想値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNYのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • INDV_EXP_VAL: インジケーターの予想値
  • REP_DURATION: レポートの期間
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_MATCHING_INDVALUE

  • M_PK: プライマリキー
  • ANALYSIS_PK: 分析ディメンションテーブルへの外部キー
  • TABLE_PK: 分析済みテーブルへの外部キー
  • TIME_PK: 分析実行時間への外部キー
  • CALENDAR_PK: 分析実行日への外部キー
  • AN_DURATION: 分析の実行期間
  • AN_RUNTIME: 分析の実行日
  • VERSION: テーブルTDQ_TABLE_ANALIZED_SET内のバージョン番号への参照
  • M_ROW_COUNT: 行数の合計
  • M_UNIQUE_COUNT: ユニークなレコードのカウント
  • M_SUSPECT_COUNT: サスペクトレコードのカウント
  • M_MATCH_COUNT: 一致したレコードのカウント
  • REP_DURATION: レポート実行の処理時間
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

このファクトテーブルに関連するディメンションテーブルは、TDQ_MATCHING_INDVALUEファクトテーブル内に存在しないIND_PKを除いて、TDQ_SET_INDVALUEテーブルのディメンションテーブルと同じです。

TDQ_GROUP_STATISTICS

  • G_PK: プライマリキー
  • M_PK: 一致するインジケーター結果への外部キー(TDQ_MATCHING_INDVALUEM_PK)
  • G_SIZE: グループサイズ
  • G_GROUP_COUNT: グループカウント
  • G_RECORD_COUNT: レコードカウント
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_OVERVIEW_INDVALUE

  • TV_PK: プライマリキー(テクニカルキー)
  • AN_PK: 分析への外部キー
  • CAL_PK: 分析実行日への外部キー
  • TIME_PK: 分析実行時間への外部キー
  • IND_PK: インジケーター定義への外部キー
  • ELT_PK: 分析されたエレメントへの外部キー(テーブルの場合、分析されたエレメントはそれらの親スキーマまたはカタログを参照する)
  • TV_NAME: ビュー名のテーブル。行がスキーマレベル、カタログ、または接続を表す時は、空の場合がある
  • TV_CATALOGCOUNT: カタログ数
  • TV_SCHEMACOUNT: スキーマ数
  • TV_TABLECOUNT: テーブル数
  • TV_ROWCOUNT: テーブル内の行数
  • TV_KEYCOUNT: キー数
  • TV_INDEXCOUNT: インデックス数
  • TV_TRIGGERCOUNT: トリガー数
  • TV_VIEWCOUNT: ビュー数(0または1になる)
  • TV_TABLE_FILTER: 分析で使用されたテーブルフィルター
  • TV_VIEW_FILTER: 分析で使用されたビューフィルター
  • AN_RUNTIME_TIMESTAMP: 分析の実行日
  • AN_DURATION: 分析期間(ミリ秒)
  • REP_DURATION: レポートの期間
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_SET_INDVALUE

  • SET_INDV_PK: プライマリキー(人工)
  • TIME_PK: TDQ_DAY_TIMEディメンションテーブルへの外部キー
  • CAL_PK: カレンダーディメンションテーブルへの外部キー
  • AN_PK: TDQ_ANALYSISディメンションテーブルへの外部キー
  • IND_PK: TDQ_INDICATOR_DEFINITIONテーブルへの外部キー
  • SIV_INT_VALUE: インジケーターカウント値
  • AN_DURATION: 分析実行時間
  • AN_RUNTIME: 分析の実行日
  • VERSION: テーブルTDQ_TABLE_ANALYZED_SET内のバージョン番号への参照
  • SIV_ROW_COUNT: 行数の合計
  • SIV_THRESH_OK: このインジケーターがインジケーターしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • SIV_THRESH_LOW: 下限のインジケーターしきい値
  • SIV_THRESH_HI: 上限のインジケーターしきい値
  • SIV_THRESH_PERC_OK: このインジケーターが定義済みのパーセントしきい値を考慮しているかどうかを示すフラグ。YNUのいずれか。Yは考慮している、Nは考慮していない、Uは未定義を示す。
  • SIV_THRESH_PERC_LOW: 行の合計数に対するインジケーター値の下限しきい値(%単位)
  • SIV_THRESH_PERC_HI: 行の合計数に対するインジケーター値の上限しきい値(%単位)
  • TABLE_PK: 分析されたエレメントを含むテーブルへの参照
  • IND_PARENT_PK: 子インジケーターを親インジケーターにリンク
  • ELT_PK: カラムへのリンク
  • REP_DURATION: レポートの期間
  • REP_RUNTIME: レポートの実行日

TDQ_VALUES

  • VAL_PK: プライマリキー(人工)
  • VAL_STRING: 値(頻度テーブルの候補値のいずれか)

TDQ_PRODUCT

  • PR_NAME: TDQリリースの製品名
  • PR_DISPLAY_VERSION: OEMツールのバージョンとレポートで使用されているバージョン
  • PR_VERSION: TDQリリースのバージョン番号

TDQ_TABLE_ANALYZED_SET

  • AN_SET_PK: プライマリキー
  • VERSION: カラムセットバリエーションによって決まる分析のバージョン
  • ELT_PK: TDQ_ANALYZED_ELEMENTディメンションテーブルへの外部キー
  • AN_PK: TDQ_ANALYSISディメンションテーブルへの外部キー

TDQ_MIGRATION

  • ID: プライマリキー(人工)
  • MIGRATION_NAME: 移行の名前
  • PREVIOUS_VERSION: 前の製品バージョン
  • UPDATE_VERSION: アップデートされた製品バージョン
  • MIGRATION_DATE: 移行日