フィールドをダイナミックに設定(Ctrl + スペースバー) - Cloud - 8.0

Talend Studioユーザーガイド

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Cloud
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発
Last publication date
2024-04-16

このタスクについて

コンポーネントの[Properties] (プロパティ)ビューのどのフィールドでも、Ctrl + スペースを使ってグローバル変数とコンテキスト変数のリストにアクセスし、適切なフィールド値をダイナミックに設定できます。

手順

  1. [Component] (コンポーネント)ビューの任意のフィールドの上にカーソルを置きます。
  2. Ctrl + スペースバーを押して、候補リストにアクセスします。
  3. リストから必要な関連パラメーターを選択します。変数リストに付随する情報パネルには、選択したパラメーターに関する詳細情報が表示されます。
    コンポーネントの[基本設定]ビュー。
    これには、以下を含む任意のパラメーターを使用できます: エラーメッセージ、処理された行数、またはその他。選択したコンポーネント、あるいは作業しているコンテキストによって、リストの内容は異なります。