クエリーキーワード - Cloud

Talend Data Shaping Languageリファレンスガイド

Version
Cloud
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Cloud
Module
Data Shaping Language
Content
ジョブデザインと開発

次のキーワードはData Shaping Query Languageで使用されます。大文字と小文字を区別しません。

  • FROM: 入力コレクションを反復します。
  • AS: コレクションのエイリアスを定義します。
  • INDEX: 反復のインデックスを保管します。
  • UNNEST: ネストされたコレクションのネストを解除します。
  • WHERE: アイテムをフィルタリングします。
  • SELECT: クエリー結果で返すエレメントを選択します。
  • JOINまたはINNER JOIN: 2つのコレクション間の内部結合を実行します。
  • LEFT OUTER JOIN: 2つのコレクション間で左外部結合を実行します。
  • ON: 2つのコレクションを結合する条件を定義します。
  • ORDER BY: コレクション内のアイテムを並べ替えます。
  • DESC: アイテムを降順で並べ替えます。
  • ASC: アイテムを昇順で並べ替えます。
  • LIMIT: クエリー結果で返すアイテムの数を定義します。
  • OFFSET: クエリー結果の先頭で無視するアイテムの数を定義します。
  • UNION ALL: 2つのクエリーブロックを区切ります。
  • WITHLET: 変数を定義します。
  • GROUP BY: 前の句で生成されたアイテムをグループ化します。