Remote Engineの自動インストール - Cloud

Windows版Talend Cloudインストールガイド

Version
Cloud
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Cloud
Module
Talend Artifact Repository
Talend Data Stewardship
Talend Management Console
Talend Remote Engine
Talend SAP RFC Server
Talend Studio
Content
インストールとアップグレード

手順

  1. インストーラーファイルを管理者として実行します。
  2. Talend Cloudアカウントのリージョンを選択します。
    リージョンにはお使いのTalend Cloud URLが入力され、<region>.cloud.talend.comという形式になります。たとえばURLがhttp://us.cloud.talend.comであれば、リージョンにAWS - 米国東部を選択する必要があります。
    各データセンターのURLのリストは、Talend CloudのリージョンとURLで確認できます。
  3. Remote Engineの作成時にTalend Cloud Management Consoleで生成されたRemote Engineキーを[Preauthorized key] (事前承認済みキー)ボックスに貼り付けます。
  4. オプション: [Use HTTP proxy] (HTTPプロキシの使用)チェックボックスをオンにし、サーバーとポートの詳細を入力します。
  5. オプション: [Use Proxy Authentication] (プロキシ認証の使用)チェックボックスをオンにし、ユーザー認証情報を入力します。
  6. ウィザードの手順に従ってインストールを完了します。