Remote Engine Gen2を特定のワークスペースに割り当てる - Cloud

Talend Cloud Management Console for Pipelinesユーザーガイド

Version
Cloud
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Cloud
Module
Talend Management Console
Content
デプロイメント > スケジューリング > タスクのスケジューリング
デプロイメント > デプロイ中 > タスクの実行
管理と監視 > プロジェクトの管理
管理と監視 > ユーザーの管理

Remote Engine Gen2を特定のワークスペースに割り当てる時、そのワークスペースで[Execute] (実行)権限のあるユーザーのみがRemote Engine Gen2にアクセスして、使えます。

Procedure

Talend Cloud Management Consoleで、Remote Engine Gen2を作成または編集する時、[Workspace] (ワークスペース)フィールドで特定のワークスペースを選択します。