avpathとその使用方法 - Cloud

Talend Cloud Pipeline Designerユーザーガイド

EnrichVersion
Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
EnrichPlatform
Talend Pipeline Designer
task
ジョブデザインと開発 > パイプラインのデザイン
デプロイメント > デプロイ中 > パイプラインの実行
データガバナンス > データのフィルタリング
データクオリティとプレパレーション > データのフィルタリング
データクオリティとプレパレーション > データセットの管理
管理と監視 > ログの監視
管理と監視 > 実行の監視

AvPathとは、Avroデータのデータを選択、更新、挿入、削除するXPathのようなものです。この式言語はTalend Cloud Pipeline DesignerですべてのStreamsプロセッサーに使用でき、階層フィールドでネスティングされた特定のデータを選択するために使用できます。

さらに、読み取り方式のスキーマを使用して、整理されていないデータのレコードを選択することもできます。

avpath式は、以下の2つの式で構成されています:

avpathの詳細は、GitHubドキュメントを参照してください。

Talend Cloud Pipeline Designerでavpath構文を使用する方法の詳細は、『avpathを使用した特定のレコードの選択』を参照してください。